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2006年08月31日

謙韓流 反日妄言半島 炎上編 (桜井 誠)

 またまた過激な本が出た。

 謙韓流 反日妄言半島 炎上編

 

 この手の本は何冊か出ているが、いつもながらにオラの知識の無さが身にしみてくる。

 これらの本に載っていることが本当だとすると、朝鮮人とはどんなDNAを受け継いでいるんだろうかと、可哀想になってくる。

 中国の柵封体制から最後まで抜け切れなかった国。

 いつも強国の下に擦り寄り、その恩恵に預かろうというせこい体質。

 清が存在していたころにはに擦り寄り、日中戦争で日本が勝てば日本に擦り寄り、三国干渉で日本が譲歩すればロシアに擦り寄り、日本満州国を建設すれば日本人に成りすまして恩恵に預かり、日本が戦争に負ければ戦勝国として仲間に入れてもらおうとして拒絶されたり、それでも戦勝国側として傍若無人に振る舞って徹底的に嫌われたり、戦後はアメリカに擦り寄り、北朝鮮がアメリカに屈しない態度をとると北朝鮮に擦り寄り・・・・、これからもこのような性癖は続くのだろう。

 祖国統一を叫びながら本心はドイツの例を考えて統一したくないのが本音だろう。

 経済が破綻してしまうのがわかっているから。

 絶対に統一しない。

 いや、出来ない。

 もし統一したとしても、失敗に終われば自分のせいではなく、日本のせいにしてしまう。

 そのほうが簡単だから。



 最近(2004年10月)韓国では娼婦2000人によるデモが行われたそうな。

 そこで彼女らはどんなことを要求していたか?

 売春させろ!! と要求していたのだ。

 日本だったら考えも付かない。

 これが本当の韓国人いや朝鮮人の姿なのか??

 もしそうだとすれば、従軍慰安婦は眉唾ものだ。

 またある統計によると、2003年に売春産業の規模は国内総生産の5%にあたるそうだ。

 すごい数字だ。

 おそらく韓国女性は世界一貞操観念が無いというのがこの統計で分かる。

 
 また以前にも書いたが、日本国内から仏像などの文化財を盗んで韓国の国宝などに指定する例が多発しているそうだ。

 などなど・・・・・。


 あまりにもこのような記事が多いので、この本を読むとますます韓国が嫌いになってしまう人もいるだろう。

 今世界に残っている文化は何がしかの影響を受けてあるいはそれらを咀嚼して自国の文化にまで醸成させている。

 日本ももちろん例外ではない。

 中国の影響は確かに受けている。

 けれども、朝鮮は単なる中国からの文化の通過点であり、朝鮮文化が入ってきているわけではない。

 そのことを判っているんでしょうかね??

 てなことがこの本でよ〜〜〜〜〜く分かります。
 


 その他にも桜井 誠さんが書いた本には

 謙韓流 反日妄言撃退マニュアルがあります。

 参考にしてください。

 






posted by ひろポン at 23:41| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

別れぬ理由(渡辺淳一)

 この小説は昭和61年から62年にかけて週刊新潮に掲載されたものだ。

 渡辺淳一さんといえば、男女関係の小説特に不倫を扱ったものが多いのだが、この本は読後何となく爽やかって言うのではないけれど、そんなに不愉快にはならなかった。

 これは彼の持つ筆タッチの良さによるものだろうか?

 てなことはさておき、あらすじは・・・・・

 夫は医者で、妻は雑誌の記事を書くのを仕事としている。

 はじめは夫が単なる浮気をしていたのだが、それを見てみぬ振りをしていた妻もまた不倫に走った。

 けれど、二人とも相手に本気にはなる気はなくて・・・・・。

 関係が続いていく・・・・。

 夫も妻が不倫をしていると薄々感づいているのだが、かといって問い詰める勇気もない。

 妻は妻で、火遊びをしたと後悔するが、それでも相手の強引さに負けて関係を続けてしまう。

 そしていつしか、夫婦お互いが薄々感ずいてはいるものの、あまり深く問い詰めることはなく元の鞘に収まっていく・・・・。


 こんな内容だった。


 所謂ダブル不倫のお話。


 こんな夫婦は多いのだろうか???

 オラは見て見ぬふりは出来んだろうな・・・・。

 夫でも妻でもこんな関係であっても続けていきたいと思うのだろうか?


 判りません。


 
 あまりに古いので画像がありません。

 06083000.DSCF1344.JPG
 

 だいぶ前に出版されているので、古本屋で見つけられると思います。


 
posted by ひろポン at 21:08| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

どうして??

 先週からパソコンの調子が悪い。

 インターネットは普通に繋がるのだが、IDとパスワードを入れてアクセスしようとすると弾かれるのだ。

 今のオラは株のインターネット取引をしているから家のパソコンでは売り買いが出来ないし、株式市場の状況もまったく分からない。

 そこで仕方なくインターネットカフェに行って売り買いをしている。

 と言ってもそこの入り浸っているわけではなく、仕事から帰ってきてご飯を食べてお風呂に入った後から行くもんだから、どうしても夜の10時くらいになってしまうのだ。

 そこですごす時間はせいぜい1時間くらいだから最低の料金で済ませられる。

 インターネットカフェに行ってみて気がついたことだが、ぎょうさんの人間が来ている事だ。

 お店の人の聞くと、一日くらいズ〜〜〜っとここにいる人がいるみたいだ。

 何をしているんだろうか???

 そんな人は家にもパソコンがあるだろうから、何で家でしないんだろうか?と言う疑問が浮かんでくる。

 わざわざお金を払ってまで何で来ているのだろうか???

 ある日チラッと目に入ったのだが、やはりHなサイトを見ている人がいた。

 これはこれで分かるのだが、疑問点はなぜ家でしないのだろうか?と言う点。

 家ですればタダなのに・・・・・・・。と思ってしまうのだ。

 
 そんなこんなを想いながら、昨日も取引をしてきた。

 最近は調子がよくて、1週間で約80万円の儲け。

 こんなことはしょっちゅう有る訳ではないが、たまにはある。

 来週からはインターネットカフェに行かなくても取引が出来るように再インストールしてみよう。

 
 P/S
 オラの推奨株を知りたい人は、「素人相場師」にアクセスすると見れます。 





posted by ひろポン at 05:49| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

山仕事

 今日は息子が通っている中学校の山仕事。

 オラが住んでいる町は山ん中にあるので、中学校でも自前の山林を持っている。

 だから毎年この時期なると父兄が山の手入れに行くのだ。

 いつもの夏山はむせ返るほどの湿気と暑さで体がいう事を聞かないが、今日はそんなではなかった。

 何時もよりはまだ過ごしやすかった。

 
 で、中学校に集合していざ山へ。

 山に着くと木陰がキモチ良い。
 chuugakunoyama 00.JPG
 
 
 福井県農林組合の方から杭を打つ指導を受けていざ山ん中へ・・・・・。
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 みんなで杭打ち作業をしました。
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 これをすれば山の上り下りが楽になります。

 作業を終わって、パンとお茶で空腹を満たします。
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 今日の作業は朝8時からかかって11時に終わりました。

 この共同作業をしていくことで、山仕事の大変さと大事さと根気よく育てていくことの大切さを学びました。



 でも、疲れた〜〜〜。




posted by ひろポン at 13:57| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 我が家の情景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

「親日派」の財産没収

 韓国政府 57年ぶり調査再会へ


 どうなっているのだ、この「韓国・朝鮮民族」

は?????


 新聞(福井新聞)によると
 「韓国で日本の植民地支配に協力したとされる「親日派」の子孫の財産を没収し、国有化するための韓国政府の調査が18日から本格的に始まる。」
 
 のだそうだ。

 あきれ果てた国家、見下げた国家・民族である。

 これほどまでしなければ、国家としての体をなさないのであろうか?

 意思統一できないのか?

 韓国政府は何を考えているのだろうか?

 戦前のことを思い浮かべるがいい。

 両班の支配下で塗炭の苦しみの中にある朝鮮民族を救ったのは誰か?
 (両班:りゃんばん、についてはこちらから)

 文盲が大部分を占めていた国民にハングル文字を広めたのは誰か?

 港湾や鉄道などのインフラを整備したのは誰か?

 

 植民地支配というが、インドや東アジアでのヨーロッパの植民地とはどのように違っていたのか?

 もっと勉強せい!!といいたい。

 少し前までは、日本の歌謡曲さえも排除しようとしていたが、国民はひそかに聞いていたんだろ?

 漫画は日本のパクリ、剣道は朝鮮が本家だとぬかし、茶道も、柔道さえも朝鮮が本家だという。

 そんなに本家が大事だというなら、キムチに使われている「唐辛子」は日本が原産地ではないのか?

 だったら、唐辛子を使わないでキムチを作ってみたらいい。


 そんなに日本を排除したいのなら、日本からの技術援助なしで独り立ちしてみては??

 
 さて、新聞記事の続きは
 「親日反民族行為者財産調査委員会」は法務省、警察庁、財政経済省、山林庁、国税庁などから派遣された公務員104人で構成。
 日本が大韓帝国の外交権を奪った第2次日韓協約などに関連したと見られる人物など約400人の「親日派」の子孫が保有している財産などの調査に入る方針だ。


 だそうです。

 皇帝の名前は忘れたが、中国では恨みを晴らすために墓まで暴いて骨を取り出し、それを打ち付けて恨みを晴らしたという故事が残っているが、まさに小中華の末裔のことだけはある。



 世界の笑いものだ。



 そんな国家では、史実の捏造なんかは日常茶飯事ではないのかエ?

 ええ加減に目を覚ませ!

 




posted by ひろポン at 06:34| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

中韓 靖国参拝1回限り容認

 ついに中韓が折れてきた。

 次期首相の有力候補である安部晋三官房長官を念頭に、次期首相の靖国神社参拝について、「在任中は再び参拝しない」ことを条件に首相に就任した最初の1回初だけを認める方針に変更した。

 オラはいつかはこのように中韓は譲歩してくると踏んでいたが、それにしても「最初の1回だけ容認する」というのが可笑しい。

 むちゃくちゃ姑息だ。

 オラが思うに、中韓とも国内向けに反対してきた手前もあって、すんなりとは挙げ続けてきた手を下げることは出来ないのだろう。

 今まで国民にしてきた説明がつかなくなって来ている。

 中国は文盲が多いので誤魔化せるが、韓国ではこうはいかないだろう。

 中国で先の暴動の首班である大学生やインテリにはどう説明するのだろうか?

 中国で政権が転覆してきたのは主に農民が主体であったが、今後はこれらに加えて学生の動きも考えていく必要があるだろう。

 第2の天安門事件が起こるかもしれない。 

 今回の方針転換は、日本国民の意見が謙中・謙韓になってきていることも見逃せなくなったのだろう。

 中韓の政策とはこの程度のものなのだ。

 筋が通っていない。

 「性根が座っていて動じることはない」と分かればそれ以上は突っ込んでこない。いや、来れない。

 彼らは日本から経済援助を欲しいがために行動しているのだ。

 援助をしてもらっても御礼を言いたくないために、突っ張っているだけだ。


 これからは堂々と日本の主張を貫いていけばいい。

 世界中で靖国参拝に反対している国は中韓しかない。

 台湾は?ベトナムは?フィリピンは?ラオスは?ビルマは?マレーシャは?シンガポールは?マーシャル諸島は?パラオは?ミクロネシアは?ソロモン諸島は?インドネシアは?

 終戦当時の中国の政権政党である国民党蒋介石は何と言っていたか、思い出すといいのでは?

 その当時の共産党は政権政党ではなかったのだ、と言うことを認識する必要がある。

 今の中国には資格がないのだ。

 こんなことも分からないで議論する輩が日本国内にもいる。

 
 謝罪することはもちろん必要だが、それによって相手が付け上がった態度に出てくるなら、きっぱりと行動に示し、日本として全く動じないことを分からせるべきだ。


 今日は久々にチョットいい記事を読んだ。


 今後は中韓がどのような説明を自国民にするのかが、見守って行きたい。

 面白くなってきたゾ。

 巷で言われているように、中国は北京五輪が終わったら崩壊するのだろうか?

 オラは既に崩壊は始まっていると思っているんですが・・・・。
 
posted by ひろポン at 06:24| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

ふるさと夏祭り

 今日は「ふるさと夏祭り」の日だ。

 朝早くから準備に借り出されて、夕方からの祭りの間に合うように準備をしてきた。

 オラの町では、若いもんが確実に少なくなってきているせいか、中年以上の年配者が目立ってきている。

 でもやはりお祭りはいいもんだ。

 男も女も、大人も子供も一緒になって楽しめるから・・・・・。

 故郷があるってことはいいもんだ。

 年に一回の逢瀬でもいいもんだ。

 


 もううすぐお盆。

 みんなの顔を見られる日も近い。

 今日は何を食べようかな・・・・・。


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posted by ひろポン at 10:07| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 我が家の情景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

夜に忍びこむもの(渡辺淳一)

 渡辺淳一さんといえば、男女の関係を書かせたら右に出るのもはいないというほどの作家だ。

 とは言っても、オラはつい最近までまともに本なんかは読んではいないので、何ともはやなのだが・・・・。
 
 そんなオラがついに本を読むようになってきた。

 目覚めるのがものすご〜〜〜く遅い。

 今までは小説なんかはフィクションだから読んでも仕方がないだろう・・・・ぐらいにしか思わなかったのだが。

 今では、本屋にいると本当に時間がたつのを忘れてしまう。

 しか〜〜し、おこずかいがないからついつい古本屋に行ってしまうのだ。

 この間も10冊買ってきたがそのお代金はたったの千円。

 瀬戸内寂聴さんや渡辺淳一さん、亀山早苗さんなどの本を買いたいのだが、あいにく人気があるのかあまり置いてない。

 それでも見つけると買ってしまう。



 今回は渡辺淳一さんの「夜忍びこむもの」という本の感想。

 この本はいわゆる不倫の関係を描いたものなのだが、東子という人物の心の哀しさはどうしたら解決するのだろうか?

 と、つい思ってしまう。フィクションなのに・・・・・。

 子供が欲しくても産めないからだ。

 夫は二人の間にはもう出来ないとわかっているので、諦めている。

 こんなとき女性はどう思うのだろうか?

 女性のほうに問題がある場合はなおさら女性は自分を責めるのだろう。

 夫の気持ちを思って「外で遊んできてもいいよ」という気持ちはどんなだろうか。

 そしてそれが現実になり相手の女性が妊娠しているという事実が分かった場合は・・・・・・・。

 人間は相手に原因がある場合には寛容になれるが、ことが自分自身に原因があると分かるととたんに相手を信じなくなる。

 「こんな私でもいいのだろうか」と・・・・・。

 いわゆる「原罪

 こんなことを考えさせられた本でした。
  
 


 この本はずいぶん前に出版されたので、今は単行本で売られてます。

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posted by ひろポン at 22:58| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

夜の散歩

 今の時期、散歩するには夜が良い。

 オラが住んでいる田舎は、都会と違ってヒートアイランド状態にはならないから、夜になれば本当に涼しくなるのだ。


 今日も、昨日と同じように夜になってから散歩に出かけた。

 昨夜行われていたお祭りの会場は、何もなかったかのように跡形もなく片付けられていたけれど、まだ何軒かの家の前にはお祭りの行灯が残っていた。

 オラが住んでいる今庄は過疎化が進んでいて、所々に空き地や空き家が目立ってきている。

 それも町外れの集落ではなく、街中でも人が住まなくなってきているのだ。

 空き地は駐車場になっていたり、単に整地されているだけといった状況になっている。

 オラが小さいときには、そんな光景はなかった。

 少なくとも、空き地なんてなかった。

 それが今では、俗に言う「櫛の歯が抜けたような」という表現がぴったりになってしまっている。

 昔は今庄でもお金持ちはいたのだが、その家は今では誰も住んでいない。

 落ちぶれたのではなく、都会に移り住んでしまった結果空き家になってしまったのだ。

 そんな家が何件もある。

 このような状況は何も今庄だけのことではない。

 旧河野村の「北前船の館」でもそうだ。

 今は資料館になっているが、そこには住人はいない。

 都会に出て行ってしまったのだ。

 そして、有名な保険会社を設立した結果、もう返ってきていない。

 同じような事は、上中町の熊川宿でもある。

 このような事は、止め様がないのかもしれないけれど、なぜか寂しい。

 
 都会は生活するには便利かもしれないけれど、一生暮らすところだろうか?

 オラにやはり、田舎での生活が良い。

 誰気兼ねなく暮らせて、家に鍵をかけなくても心配しなくてもいいような田舎が良い。


 今では、田舎に戻ってきて本当によかったと思う。

 今日この頃でした。


posted by ひろポン at 23:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

1R男 28歳の社長、上場物語

 最近の流行だろうか?

 若い人の起業物語の本がよく出ている。

 潟Gアトランセの江村 林香さん
 潟gレンダーズの経沢 香保子さん
 潟nーシーの橋本 真由美さん
 鰍eM BIRDの長倉シュタッフ牧子さん
 潟Tイバーエージェンドの藤田 晋さん
 潟Iーケーウェブの兼本 謙任さん

 などなど。

 ざっと思い出しただけでもこれだけおられる。

 今は昔と違って、上場するのも少し簡単になったらしいが、20代で上場企業を作り上げた、というとやはり話題になるのだろう。

 そんな人を見ていると(本なんかで物語を読んでいるだけなのだが)やはり、少し羨ましくなる。

 人生お金なんかではないと強がりを言ってみても、やはり自分の可能性を信じて、一番好きなことして世の中の役に立って、そしてお金も入ってくるというのは、憧れてしまう。

 自分も何時かはそんな風になりたいと思っているのだが、何処かで自信がなく諦めている自分がいる。

 
 つい最近も、一人の企業家の本を買ってしまった。夢を貰うために。

 彼の名前は杉本 宏之さん

 潟Gスグラントコーポレーションの社長さんだ。

 年は弱冠28歳。

 この歳で、年商179億円の会社をたった4年で作ってしまった。

 
 この本だけではないのですが、一生懸命に努力することはすばらしいことなんですね。

 先に紹介したどの本でも、書いてあることは、「何時かは自分の夢をかなえてみたい」という気持ちが女性でも男性でも一番大事なんだということが分かります。

 これらの本はこのことを教えてくれます。

 



 私も何時かは、まずは福井県内で一番のポータルサイトを作ってみたい。


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posted by ひろポン at 23:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

だって幸せになりたいんだもん (さかもと未明)

 オラのお小遣いは2万円

 全部ひっくるめて、これだけ。

 でもこれで少ないとは思っていない。

 なぜかというと、は飲まない、タバコはすわない、は買わない、ギャンブルはしないから。

 買うのはウーロン茶と駅のキオスクで食べるそば代ぐらい。

 でも、最近お金が足りなくなってきた。

 なぜかというと、本を買うから。

 本というのは本当に高い。

 1冊1500円もする。

 オラは買うときには7,8千円ぐらいはすぐに買ってしまう。

 で、全部読むかといえば全部は読まない。

 いつかは読まなくちゃとは思っているのだが・・・・・。


 で、それでどうするかと言うと・・・・。

 行き先は古本屋さん。

 この間も古本屋さんに言って10冊ぐらい買ってきた。

 新刊本だと1万5千円ぐらいはするのだが、千円ですんだ。

 そう、オラが買ってきたのは100円の本ばかり。


 その中の一冊がさかもと未明さんが書いた「だって幸せになりたいんだもん」という本。

 でもこれが出版されたのは1998年だから、今から10年も前の本。

 いまさらこの本の紹介を書いたって売り上げに貢献するわけではないんですが・・・・・。

 あまりさかもとさんの本は読んでいないのですが、読みやすく一気に読めるというのが気にいってます。

 それと、正直に自分の気持ちを書いているので暗くないんですよ。

 この本は古本でしか買えないかもしれませんが、もし見つけたら買ってみてください。

 もちろん少しばかり立ち読みしてからですけど・・・・・。

 画像がありません。
 
 

 それで画像を撮りました。これが表紙です。 
mimei 00.JPG
 アマゾンでは画像がなかったので、デジカメで取りました。


 恋していたり結婚したりしようかなって悩んでいる人にはいい本だと思います。


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posted by ひろポン at 00:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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