よろしければクリックお願いします。              ブログランキング         

2007年03月10日

冬再来

 ここんとこの寒波の襲来で冬に逆戻りしてしまった。

 今の時期の寒波なんて1日か2日で終わるんやろな〜〜って思っていたら大間違い!!


 雪が降って降って、積もってしまった。

 
 huyu 01.JPG

 この情景が3月だと言うことは信じられません。


 車のスノータイヤも替えてしまっていたので、走れないし、辛うじて軽トラはまだスノータイヤのままだったので、それを使うことにしたんだけれど・・・・・・。


 二人しか乗れないから不便なこと極まりない。

 雪がある場所でのタイヤの交換はものすご〜〜く大変だった。


 駅にはラッセル車が待機していました。

 huyu 00.JPG


 もうこれ以上降って欲しくな〜〜〜〜い!!!



 他の地域では春爛漫なんでしょうかね〜〜〜〜??







posted by ひろポン at 08:46| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

調査捕鯨

 今朝の新聞にこんな記事が載っていた。

 日本の調査捕鯨に抗議する米環境保護団体シー・シェパードの船2隻が、9日南極海で調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所の船団の調査母船、日新丸に接近、化学物質の液体入りビンを投げるなどし、乗組員二人が軽傷を負った。福井新聞より


 このような記事を見ているといつも思うのだが、目的が正しければ手段を選ばず、って。

 この思想っていうか、確信はどこか宗教的な臭いがする。

 昔、キリスト教を広めたヨーロッパ人は良いことをしていると確信していた。

 信じ切っていた。

 何故って、神の言葉を未開の人に伝えていくことは神の言葉を知っている者にとっては義務と思っていたから。

 その結果どうなっただろうか?

 世界中にあった、文化や国家、民族までも滅ぼしてしまったのだ。

 神の言葉を伝える事だけに集中して、受け入れない民を異端扱いにして、抹殺しても何の呵責も持たないようになってしまっていた。

 これが、キリスト教の歴史なのだと思うのだが、今もそのことに気づいているキリスト教徒は何人いるのだろうか?


 歴史に学ぶ

 このことの意味は、今もって理解されていないように見受けられるのは、オラだけだろうか?


 アメリカのイラク攻撃然り、今後もアメリカは攻撃に対して謝罪はしないだろう。

 それに便乗したイギリスも然り。

 イギリスの中国に対するアヘンの合法的輸出、これも謝罪はしていなかったかのように思う。

 中国のチベットに対する侵略もまた然りである。

 
 インド人が牛を食べる国に対して、神の使いである牛を食べることはけしからんと言ったことがあるだろうか。

 一夫一婦制の国が一夫多妻制の国をけしからんと言ったことがあるだろうか。

 イスラム教徒の国が豚の肉を食べるのはけしからんと言った事があるだろうか。

 
 それぞれの国にはそれぞれの食文化があるのだ。

 オラ自身は、韓国の犬食文化は気味が悪いとは思うが、それで韓国人の程度が低いとは思わないし、ましてやそのことを持って民族に対する攻撃の材料にしようなんては全く思わない。

 カタツムリを食べるのも同じ。


 鯨には知能が他の動物より高いから、食べてはいけないなんて・・・・・、じゃ、知能が低ければいいのかな?(これは逆に差別だと思う。)

 なんて思ってしまう。

 全くの独りよがり。


 目的のためには手段を選ばず


 薬品を撒いた人たちは、自分たちは正しいことをしていると確信してやったのだろう。

 その目的を達成するためには、どんなことも許されると思っているのだろう。

 たとえそれで人が死んだとしても。

 宗教の恐ろしさはそこにあると思う。

 昔の赤軍派や中核派を見ているような気がします。

 オラが思うに、目的は正しかったが手段が悪かった。

 でも、彼らは目的を達成するためには、仕方がないと考えていた。

 小を殺して大を生かす。

 
 その結果、誰も見向きもしなくなった。


 

posted by ひろポン at 10:02| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

 オラはが嫌いだ。

 以前はそんなに嫌いではなかったんだけど・・・・・・・・・。

 でも今は嫌い。

 は生きとし生けるものにとってはとても大切なもの、と言うのも分かってはいる、頭では・・・・・・。


 でも嫌いなんだ。

 は好きなんだけど。


 それもこれも年のせいなんだろうか?

 そうは思いたくない。

 
 時として現実はオラを容赦なく責め立てる。

 そんなこと小さな事だよって強がりを言っても、確実に現実はオラに襲いかかってくる。

 追いつめてくる。


 負けてたまるか!!

 そんなことなんかでは負けないぞ!!

 
 でも一方で気弱なもう一人の自分が頭をもて上げてくる。

 いいじゃないか、クヨクヨするなよ。

 どうせ成るようにしか成らないんだから。




 
 オラはが嫌いだ。

 

 何故って・・・・・・・・・・・・、











 言いたくはないんだけれど・・・・・・・・・・、











 認めたくはないんだけれど・・・・・・・・・・、










 実は、






 
 オラだけではないと思うんだけど・・・・・・・・、






 薄くなってきたんです、頭が・・・・・・・。



 今までは雨の中を歩いても、雨が直接頭皮まで届くことはなかったんですが、今でははっきりと感じるんです。

 雨が降ってるなって・・・・。


 こればっかりは止められません。

 お風呂に入って頭を洗うと毛が抜けていくのが分かるんです。


 いっぱい泡と一緒に着いてくるから。


 現実は厳しいです。

 そして遺伝はもっと厳しいです。


 オラの父は、ものの見事に毛がありません。

 はっきり言ってズルムケ状態です。


 オラもそうなるんでしょうか?ズルムケ状態に。


 まだまだ、色んな女性と知り合うかもしれないのに・・・・・。


 情熱的な恋をするかもしれないのに・・・・・。


 可能性がどんどんなくなっていきます。


 オラの頭です。

 kami.JPG

 勇気を下さい。

 まだ大丈夫でしょうか??

 それとも時間の問題でしょうか??


 不安です。
 


posted by ひろポン at 22:09| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

駅(竹内まりあ)

 本棚のCDを何気なく捜し物をしていたら、竹内まりやのCDが出てきた。

 ずいぶん昔の曲だけど、この歌には思い出がある。

 いつも口ずさんでいた歌。



 



 この歌を聴いていると何故か涙が出てきます。

 あの日の情景が目に浮かんできて、何回も聞いてしまう。



 


 
 あの人は今どうしているのだろうか?

 いつもは日常の忙しさに紛れ込んで思い出さないけれど、ふっと息を抜いたときに心に浮かんでくる。



 





 見覚えのあるレインコート

 黄昏の駅で 胸が震えた

 速い足取り 紛れもなく

 むかし愛してた あの人なのね

 懐かしさの一歩手前で

 こみ上げる苦い思い出に

 言葉がとても見つからないわ
 
 あなたが居なくても こうして 元気で暮らしていることを

 さりげなく伝えたかったのに・・・・

 
 2年の時が変えたものは

 彼のまなざしと私のこの髪

 それぞれに待つ人の元へ

 帰って行くのね 気づきもせずに

 一つ隣の車両に乗り うつむく横顔見ていたら

 思わず涙溢れてきそう

 今になってあなたの気持ち はじめて分かるの 痛いほど

 私だけ愛してたことも


 ラッシュの人波に飲まれて 消えてゆく後ろ姿が

 やけに悲しく心に残る

 改札口を出る頃には 雨も止みかけたこの街に ありふれた夜がやってくる

 ラララ・・・・ララ・・ララ・・・・・



 
 精一杯、明日も生きていきます。



posted by ひろポン at 21:04| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

地主

 皆様 明けてしまっておめでとうございました。

 今年もいいことがありますように、と念じつつ新年の挨拶とします。

 さて、新年を迎えてしまったことに対して、今年こそいい年でありますようにといくつもの神社にお参りしてお願いはしてきました。

 決して数打ちゃ当たるというような不謹慎な考えではありません。

 単に確率の問題だと考えている次第であります。

 
 さて、オラの家は世が世ならたいそうな家であったわけで、田んぼにと大勢の小作人をあごで使ってきたわけであります。

 が、昨今の農地改革に伴い、無一文とは言わないまでもかなり落ちぶれてしまいました。

 罰が当たったんでしょうか?

 それでも、少しばかしの土地にしがみついて我が家を守り続けてきたわけです。


 が、それも限界に達してきたようです。


 さて記事に戻りますが・・・・・・・、

 地主の話でしたネ。




 え〜〜〜〜っと、スミマセン、を間違えていました。


 地主ではなく・・・・・・・・・・、










 痔主の間違いでした。



 

 えらいすんません。






 けど、痛いんです。



 最近は癖になっているというか、しゃがみこむことが出来なくなりつつあります。

 百姓の仕事である草むしりが出来ません。

 いまは冬だからいいんですけど、春になって草が出てきたらって思うと、痛くて眠れません。


 これは病気なのかどうかは分かりませんが、酷くなっても良くなることはないんじゃないかと思っています。

 お医者さんにも行きました。

 けど、座薬飲み薬をくれるくらいで、何の解決にもなっていません。

 何の気休めにもなりません。



 こうしてブログを書いているときでも・・・・痛〜〜〜〜い


 やっぱり手術しかないんでしょうか?



 イヤやな〜〜〜〜〜。




posted by ひろポン at 23:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月30日

オラの好きな季節(冬)

 オラはどちらかというと夏より冬の方が好きだ。

 別段これといった理由はないんですけど・・・。


 強いて言えば、冬景色が好きだから。

 オラの町には山に杉の木がたくさん植林してあるんだけれども、それに雪が積もるとクリスマスツリーのようになって綺麗だから。

 huyugesiki 06.JPG

 本当にクリスマスツリーのようになります。

 
 他にも木の枝に雪が積もると木の色と雪の白色のコントラストが綺麗に見えます。

 huyugesiki 08.JPG
 
 こんな木を見ていると、なんだか勇気がわいてくるんですよね。


 雪に煙る集落の風景も好きです。

 huyugesiki 10.JPG

 雪国の生活は大変と思うかもしれないけれど、一面ではそうなんだけれど、でも吹雪が止んで窓の外に見える一面の銀世界はそれは綺麗です。

 春に近くなると雪の上をがぼらなくて歩けるんですから。

 山の中にも川のそばにも行けます。


 huyugesiki 11.JPG

 こんな事を考えるのはオラだけだろうな〜〜〜〜〜。



posted by ひろポン at 22:09| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

ささやかな幸せ

 オラの好きな物はおもち

 
 おもちであればどんな食べ方でもいいんですが、今の時期にはやはり焼いたおもちがいいかな。


 今ではいつの時期でも、袋に入っているおもちが買えるので嬉しい。


 オラが子供のときにはおもちは冬しか食べれなかった。


 時々夏におもちを作ると冬に作ったおもちよりも固くなってしまうのだ。

 そんなおもちを雑煮にすると端の方が固くなっていて、とても冬に食べたのとは違う食感だったのを覚えている。

 今では夏でも柔らかいおもちが食べられるようになったのは技術の進歩でしょうか??


 おもちの袋を開けておもちを取り出してレンジにセット。


 そして、電子レンジの前に陣取って待つこと約5分。

 おもちが膨れてくるのを見るのがとっても待ち遠しい。


 あっ、膨れてきた!!!


 まんべんなく火が加わって柔らかくなれよって心で念じてみる。

 他人が見たら、レンジの前で嬉しそうな顔をしているのは何ともま〜気味が悪いかもしれないな。


 で、砂糖醤油をつくってその中に漬け込む。

 omochi 00.JPG


 そして、固くなった表面を箸で壊してさらに砂糖醤油をなじませる。


 そして、いただきま〜〜す。


 omochi 01.JPG


 この時オラは、ささやかな幸せをかみしめています。


posted by ひろポン at 19:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

肉団子

 ブ〜〜〜ンッ


 オラの頭の近くを蜂が飛んでいった。

 が、いつもの羽音とは違う感じだ。

 羽音が途中で消えたのだ。

 普通は羽音はだんだん小さくなっていくのに、今のは急に羽音が消えたのだ。


 もしかしてオラの頭の近くに止まったのかもしれないし、オラの体に止まったのかもしれない。

 オラは小学生の時に蜂の巣をつついて逆襲にあったことがあるのだ。

 顔を刺されてお多福みたいになったことがあるのだ。

 あのときは小学生だったからまだ良かったものの社会人になってお多福のような顔では会社にも行けない。

 かっこ悪い。悪すぎる。


 そんな思い出があるもんだから、蜂に対しては異常なほどに気を遣ってしまうのだ。


 恐る恐る服やズボンを見ても、蜂はいなかった。

 どこに行ってしまったんだろうか?

 あの羽音では飛び去っていないと思うのだが・・・・・。


 辺りを見回すと・・・・・・・・、いたっ!!!

 片足で屋根にぶら下がっていた。

 nikudanngo 01.JPG


 少し時間がったたら
 nikudanngo 00.JPG


 じっと見ていると、何か虫を捕まえたらしい。

 ガリッ、バキッという音とともに根や足が落ちてきた。

 よく見るとそれは蜂の足のようだ。

 蜂が蜂を捕まえるのだろうか???

 確かにぶら下がっている蜂はスズメバチではないが大型の蜂だ。

 何で蜂が蜂を捕まえるんだろうか?


 よくは分からないけれど、魚だって魚を食べるし、鳥だって鳥を食べるし、動物だって動物を食べるし、って考えるとそんなに不思議ではないような気もしてくる。


 今は子育ての時期なんだろうか。

 虫を捕って肉団子にしてサナギに与えているのだろうか。

 それにしても、虫をかみ砕く音があんな音がするとは思いませんでした。


 ガリッ、バキッっていう音とともにひらひらと落ちてきた羽根が惨めでした。

 
posted by ひろポン at 23:02| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

小旅行

 今日オラはお仕事。

 普通は土日と祭日はお休みなんですけど、今日は特別に仕事が詰まっていたので休めなかったんです。

 秋の3連休だというのに・・・・・。

 でも、朝は雨だったので今日お出かけを考えてた人には少し残念だったと思います。

 オラの地方でも今日は行事が一杯行われるはずだったのに・・・・・。

 オラの町でもふたつ同時に計画が立てられたので、二つに興味があった人はどうしたんでしょうか?????


 仕事を終えていつものように電車に乗って本を開いていたら、いい香りがしてきた。


 誰かが駅弁を食べている!!!

 あまりにジロジロと見るのは失礼だから、自然に顔を上げて周りを見渡すと・・・・、すぐ隣の席で4人が駅弁を広げて食べていた。

 家族4人、お父さんとお母さんとそれに小学生くらいの男の子が二人。

 4人がけのいすに座って美味しそうに食べていた。

 こんな風景(?)を見るとついつい微笑んでしまう。

 荷物棚には大きな荷物は置いてなかったから、近くからの小旅行を楽しんでいるのだろうか?

 
 それにしても、いつから我が家は電車を利用しての旅行をしなくなったんだろうか。

 車という便利なものがあるから、ついついそれを利用してしまう癖が付いてしまった。

 車田と時間を気にせずに好きなときに行動できるが、電車では時間に拘束されるから、きっちりと計画を立てないと、時間の無駄になったり、逆に時間が足りない、なんてことになりかねない。

 こう考えると、車ばかり使っているんじゃなくて、少しは電車を利用してみるのもいいのかもしれない。


 と思いました。

 明日はお休みだから、少しの小旅行をしてみようかな・・・・、子供や嫁はんの意見も聞かんといけんですけど。





posted by ひろポン at 18:45| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

冬支度

 オラが住んでいる街には雪国独特の冬支度がある。

 それは高圧線の雪対策だ。

 高圧線に雪が積もるとその重みで高圧線が切れることがあるし、雪が落ちたときにその反動で跳ね上がって他の線と接触して短絡(ショート)することもあるらしい。

 それほど雪国では雪対策が重要なのだ。

 昨年12月に降った雪でもオラの街は一時的に停電となったが、それもこの雪によるものだったそうだ。

 オラもこのような光景は初めて見たのだが、高圧線に乗って作業している人を見た。

 
 huyujitaku 01.JPG

 車に乗っているときにこの光景を見たんですが、初めはカラスかと思いました。

 遠くから見ると本当にカラスみたいでした。

 まさか人間が電線に乗っているなんて思いもよりませんでした。


 huyujitaku 00.JPG

 ブラブラ下がっているものは見た目ほどには重くないそうですが、それでも風が吹いてきたら怖いでしょうね。

 

 後で作業をしている人にお話を聞いたのですが、一度に作業をするわけにはいかないので、今年はここからここまでというように決めて仕事をしているそうです。

 昨年の冬のように真冬でも停電が起こると出動していかなければならないそうで、なかなか大変なお仕事だと思いました。


 ご苦労様です。








posted by ひろポン at 21:13| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月30日

風邪?それとも・・・・・・・。

 今日は実家の母に頼まれて杉林下草刈をした。

 明日は10月になるというのに、さすがに後の1時の太陽は容赦なくオラの顔を照りつけてくる。

 小一時間ぐらい草を刈ったのだが、何かしら体がだるかった。

 何となくやる気が起こらなくて家に帰って休むことにした。

 体温を測ってみると何と28度もある!!!!。


 これはイカンと思って娘にカゼ薬を飲んで寝ることにした。

 も出ないのにカゼなんだろうか?????

 関節も痛くないのに・・・・・・。

 本当にカゼだろうか????

 何となくいやな予感が襲ってくる・・・・・・。


 もしかして・・・・・・・・。



 











 AIDS?















 
 いや、そんなことはないはずだ・・・・・・・・、と思う。



 










 オラがAIDSかも????


 って思ったのにはもちろん訳がある。






 ここで言っときますが、やましいことをしたからという意味ではありません。


 絶対に!!!!!!・・・・・・・???
 


 オラは同性愛者ではないし、ましてや結婚してからは浮気なんかはしたことはない。





 天地神明に誓って・・・・・・・・・・、誓う



 でも。知らないうちに襲われていたなら話は別ですが・・・・・・。






 
 オラがそう思ったのは、最近読んだ本のせいです。

 その本は家田荘子さんが書いた「私を抱いて そしてキスして

 を読んだから。

 aids 00.JPG


 この中にAIDSに罹患した初期症状の1つに体温が上がると書いてあったから。

 
 
 ここからはSerious Story

 最近はAIDSに関するニュースを見ることが少なくなってきたような気がする。

 でも、罹患患者は確実に増えてきていると思うのだが・・・・・・・。

 日本人の特性として「喉元過ぎれば・・・・・・」って言うのがある。

 これはいつまでも恨みを抱かないという点では美点なのだが、ことAIDSに関してはこれではいけないと思う。

 最近では狂牛病問題があるが、これも当初はあれほど騒いでいたのに、今ではすっかり忘れ去られてしまっている。

 ハンバーガーなどはよく売れている。

 AIDSは確実にそばに忍び寄ってきているのに・・・・・・。

 
 潜在罹患者はどのくらいいるのだろうか??

 家田荘子さんの本に出てくる日本人の行動(男も女も)が本当だとすると空恐ろしくなる。

 これが実態なのかと疑いたくなる。

 AIDSとは体だけではなく心も蝕んでいく病気だ。

 そして発病すれば確実に2年以内に死んでいく。

 発病までは数年かかるが、その間にもAIDS菌をばら撒いていく。

 AIDS患者を増やしていく。

 私は大丈夫と思っていてもそんな保証はどこにもない。

 最初は異性間交渉で罹患した人は自業自得だと思っていたのだが、そんなことは言ってられない様な気がする。

 
 もう少し、自分の体を大切にして行かなくては・・・・・・。 

 大切にしてください・・・・、お願いします。


 
 AIDSになると自分だけではなく、周りの人も不幸にする。


 肉親からも恋人からも、パートナーからも、子供からも見捨てられ、徐々に体力を奪われ、痒いため血が出るほどに体をかきむしり、そこからまた細菌が入って体を蝕んでいく。

 日常生活さえままならないほどに体を、心を憔悴させてしまう。

 トイレも食事もお風呂にさえ一人では入れなくなるのだ。


 
 そして誰からも省みられなくなる・・・・・・。

 
 最後に、読後こんな言葉が気にかかった。



 「コンドームを使いますか、それともAIDSになりますか




 AIDS性交渉血液からと腔液からしかうつらないそうです。

 したがって、日常生活ではほとんど罹患することはないそうなので、必要以上に怖がることはありません



 結婚をひかえる人は血液検査をするのも相手を思いやることではないでしょうか?

 決して不自然なことではありません。

 恥ずかしいことでもありません。

 相手を大切にしたいと思うなら、受けましょう。










posted by ひろポン at 20:49| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

女優 人村 朱美

 今日、と言ってもすでに昨日なのだが、素敵な女性に出会った。

 と言うより、その人の職場に押しかけて行った。

 場所は敦賀プラザ萬象

 その人の名前は人村 朱美さん。

 職業は女優

 彼女はあの有馬稲子さんとも共演したことがあるすごい人なのだ。

 そんなにすごい人が田舎もんのオラに会うっていうことだけでも信じられないことなんだけれど、気軽に会っていただいて色々とお話をしていただいた。

 事前にインタビューをしてもいいと言われていたけれど、何を伺ったらいいのか、どんな話題で話をすればいいのか、分からないままに話をさせていただいた。

 と言うか、そんなオラの気持ちを慮ってか、人村さん自ら話題を作って話された。

 オラはただうなずくだけだった。

 そんな中、ぶしつけな質問だとは思ったけれど、「どうして俳優業というか女優を続けているんですか?」と聞いた。

 そんな失礼な質問にも嫌な顔を一つ見せずに、

 「人が喜ぶ顔を見ることが幸せなんです。」と言っていろんな例をあげて答えてくれた。

 その返答を聞いて何故か、瀬戸内 寂聴さんを思い出した。

 瀬戸内さんは男女の仲を小説などの題材にしているのだが、その中に「人を愛すると言うことは、その人の欲することを与え、その人の欲しないことを与えないこと」と言う簡単なことに尽きると言う。

 また「相手が何を欲し、何を欲していないかを的確に知るには、想像力に頼るしかない。だから想像力は常に休みなく鍛えておかなければならない」とも言う。

 全くそのとおりだと思う。

 そして、人村さんの女優業に対しての思いを聞いたとき、何故か瀬戸内さんの言葉と人村さんの言葉が重なったのだ。

 相手の喜ぶ笑顔に幸せを感じるというのは、母親のような感情だと思う。

 だから笑顔が素敵なのだと思う。

 
 インタビュー時間は30分の予定だったけれど軽くオーバーして高山 広さんのねずぶり開演ぎりぎりまで話をうかがうことが出来ました。


 
 ありがとうございました。

 
 人村朱美さんのホームページはこちらからどうぞ。




 
posted by ひろポン at 01:21| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

昨日(9/15)の出来事と今日(9/16)の予定

 今日ビジネス交流アップグレードふくいに参加してきた。

 今日の講師は潟Iウケイウェイブの代表取締役の兼元 兼任さん。

 兼元さんのことはグーグルを超える日という本で知っていた。

 

 今回どうしてもこのセミナーに参加したかったのは、OKウェブがどうやってお金を稼いでいるかを知りたかったため。

 そしてそれは分かった。

 なるほどと思った。

 


 その理屈はオラのメインブログ「福井県大好き!!」に書きます。


 今日は速報のみなので、ここまで!!!!! 


 明日は「街道浪漫 今庄宿」の準備を朝早くからします。



posted by ひろポン at 00:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

どうして??

 先週からパソコンの調子が悪い。

 インターネットは普通に繋がるのだが、IDとパスワードを入れてアクセスしようとすると弾かれるのだ。

 今のオラは株のインターネット取引をしているから家のパソコンでは売り買いが出来ないし、株式市場の状況もまったく分からない。

 そこで仕方なくインターネットカフェに行って売り買いをしている。

 と言ってもそこの入り浸っているわけではなく、仕事から帰ってきてご飯を食べてお風呂に入った後から行くもんだから、どうしても夜の10時くらいになってしまうのだ。

 そこですごす時間はせいぜい1時間くらいだから最低の料金で済ませられる。

 インターネットカフェに行ってみて気がついたことだが、ぎょうさんの人間が来ている事だ。

 お店の人の聞くと、一日くらいズ〜〜〜っとここにいる人がいるみたいだ。

 何をしているんだろうか???

 そんな人は家にもパソコンがあるだろうから、何で家でしないんだろうか?と言う疑問が浮かんでくる。

 わざわざお金を払ってまで何で来ているのだろうか???

 ある日チラッと目に入ったのだが、やはりHなサイトを見ている人がいた。

 これはこれで分かるのだが、疑問点はなぜ家でしないのだろうか?と言う点。

 家ですればタダなのに・・・・・・・。と思ってしまうのだ。

 
 そんなこんなを想いながら、昨日も取引をしてきた。

 最近は調子がよくて、1週間で約80万円の儲け。

 こんなことはしょっちゅう有る訳ではないが、たまにはある。

 来週からはインターネットカフェに行かなくても取引が出来るように再インストールしてみよう。

 
 P/S
 オラの推奨株を知りたい人は、「素人相場師」にアクセスすると見れます。 





posted by ひろポン at 05:49| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

「親日派」の財産没収

 韓国政府 57年ぶり調査再会へ


 どうなっているのだ、この「韓国・朝鮮民族」

は?????


 新聞(福井新聞)によると
 「韓国で日本の植民地支配に協力したとされる「親日派」の子孫の財産を没収し、国有化するための韓国政府の調査が18日から本格的に始まる。」
 
 のだそうだ。

 あきれ果てた国家、見下げた国家・民族である。

 これほどまでしなければ、国家としての体をなさないのであろうか?

 意思統一できないのか?

 韓国政府は何を考えているのだろうか?

 戦前のことを思い浮かべるがいい。

 両班の支配下で塗炭の苦しみの中にある朝鮮民族を救ったのは誰か?
 (両班:りゃんばん、についてはこちらから)

 文盲が大部分を占めていた国民にハングル文字を広めたのは誰か?

 港湾や鉄道などのインフラを整備したのは誰か?

 

 植民地支配というが、インドや東アジアでのヨーロッパの植民地とはどのように違っていたのか?

 もっと勉強せい!!といいたい。

 少し前までは、日本の歌謡曲さえも排除しようとしていたが、国民はひそかに聞いていたんだろ?

 漫画は日本のパクリ、剣道は朝鮮が本家だとぬかし、茶道も、柔道さえも朝鮮が本家だという。

 そんなに本家が大事だというなら、キムチに使われている「唐辛子」は日本が原産地ではないのか?

 だったら、唐辛子を使わないでキムチを作ってみたらいい。


 そんなに日本を排除したいのなら、日本からの技術援助なしで独り立ちしてみては??

 
 さて、新聞記事の続きは
 「親日反民族行為者財産調査委員会」は法務省、警察庁、財政経済省、山林庁、国税庁などから派遣された公務員104人で構成。
 日本が大韓帝国の外交権を奪った第2次日韓協約などに関連したと見られる人物など約400人の「親日派」の子孫が保有している財産などの調査に入る方針だ。


 だそうです。

 皇帝の名前は忘れたが、中国では恨みを晴らすために墓まで暴いて骨を取り出し、それを打ち付けて恨みを晴らしたという故事が残っているが、まさに小中華の末裔のことだけはある。



 世界の笑いものだ。



 そんな国家では、史実の捏造なんかは日常茶飯事ではないのかエ?

 ええ加減に目を覚ませ!

 




posted by ひろポン at 06:34| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

中韓 靖国参拝1回限り容認

 ついに中韓が折れてきた。

 次期首相の有力候補である安部晋三官房長官を念頭に、次期首相の靖国神社参拝について、「在任中は再び参拝しない」ことを条件に首相に就任した最初の1回初だけを認める方針に変更した。

 オラはいつかはこのように中韓は譲歩してくると踏んでいたが、それにしても「最初の1回だけ容認する」というのが可笑しい。

 むちゃくちゃ姑息だ。

 オラが思うに、中韓とも国内向けに反対してきた手前もあって、すんなりとは挙げ続けてきた手を下げることは出来ないのだろう。

 今まで国民にしてきた説明がつかなくなって来ている。

 中国は文盲が多いので誤魔化せるが、韓国ではこうはいかないだろう。

 中国で先の暴動の首班である大学生やインテリにはどう説明するのだろうか?

 中国で政権が転覆してきたのは主に農民が主体であったが、今後はこれらに加えて学生の動きも考えていく必要があるだろう。

 第2の天安門事件が起こるかもしれない。 

 今回の方針転換は、日本国民の意見が謙中・謙韓になってきていることも見逃せなくなったのだろう。

 中韓の政策とはこの程度のものなのだ。

 筋が通っていない。

 「性根が座っていて動じることはない」と分かればそれ以上は突っ込んでこない。いや、来れない。

 彼らは日本から経済援助を欲しいがために行動しているのだ。

 援助をしてもらっても御礼を言いたくないために、突っ張っているだけだ。


 これからは堂々と日本の主張を貫いていけばいい。

 世界中で靖国参拝に反対している国は中韓しかない。

 台湾は?ベトナムは?フィリピンは?ラオスは?ビルマは?マレーシャは?シンガポールは?マーシャル諸島は?パラオは?ミクロネシアは?ソロモン諸島は?インドネシアは?

 終戦当時の中国の政権政党である国民党蒋介石は何と言っていたか、思い出すといいのでは?

 その当時の共産党は政権政党ではなかったのだ、と言うことを認識する必要がある。

 今の中国には資格がないのだ。

 こんなことも分からないで議論する輩が日本国内にもいる。

 
 謝罪することはもちろん必要だが、それによって相手が付け上がった態度に出てくるなら、きっぱりと行動に示し、日本として全く動じないことを分からせるべきだ。


 今日は久々にチョットいい記事を読んだ。


 今後は中韓がどのような説明を自国民にするのかが、見守って行きたい。

 面白くなってきたゾ。

 巷で言われているように、中国は北京五輪が終わったら崩壊するのだろうか?

 オラは既に崩壊は始まっていると思っているんですが・・・・。
 
posted by ひろポン at 06:24| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

夜の散歩

 今の時期、散歩するには夜が良い。

 オラが住んでいる田舎は、都会と違ってヒートアイランド状態にはならないから、夜になれば本当に涼しくなるのだ。


 今日も、昨日と同じように夜になってから散歩に出かけた。

 昨夜行われていたお祭りの会場は、何もなかったかのように跡形もなく片付けられていたけれど、まだ何軒かの家の前にはお祭りの行灯が残っていた。

 オラが住んでいる今庄は過疎化が進んでいて、所々に空き地や空き家が目立ってきている。

 それも町外れの集落ではなく、街中でも人が住まなくなってきているのだ。

 空き地は駐車場になっていたり、単に整地されているだけといった状況になっている。

 オラが小さいときには、そんな光景はなかった。

 少なくとも、空き地なんてなかった。

 それが今では、俗に言う「櫛の歯が抜けたような」という表現がぴったりになってしまっている。

 昔は今庄でもお金持ちはいたのだが、その家は今では誰も住んでいない。

 落ちぶれたのではなく、都会に移り住んでしまった結果空き家になってしまったのだ。

 そんな家が何件もある。

 このような状況は何も今庄だけのことではない。

 旧河野村の「北前船の館」でもそうだ。

 今は資料館になっているが、そこには住人はいない。

 都会に出て行ってしまったのだ。

 そして、有名な保険会社を設立した結果、もう返ってきていない。

 同じような事は、上中町の熊川宿でもある。

 このような事は、止め様がないのかもしれないけれど、なぜか寂しい。

 
 都会は生活するには便利かもしれないけれど、一生暮らすところだろうか?

 オラにやはり、田舎での生活が良い。

 誰気兼ねなく暮らせて、家に鍵をかけなくても心配しなくてもいいような田舎が良い。


 今では、田舎に戻ってきて本当によかったと思う。

 今日この頃でした。


posted by ひろポン at 23:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

当選おめでとうございます!

 珍しくオラがくじに当選した。

 最もこれは応募人数が元々少なかったからなのだが・・・・・。

 当たったのは、Lolipopuの携帯ストラップハガキ


 ロリポップのサーバーと言えば知っている人はいるんじゃないでしょうか。

 


 以前の記事はこちらから見られます。

 
 これが景品です。 
 lolipoppu.jpg 
 これでロリポップのストラップは2本になりました。


 このクジは「アップグレードふくい」が企画した「ふくいの参加型

異業種交流イベント」の参加者でブログを書いている人にだけ参加資格があってのクジだった。


 それで当選の確率が高くなったのだ。

 決してオラのブログが優れていたわけではない、悔しいけれど・・・・。

 でも当たったのだから素直に嬉しいです。

 
 次回は9月頃に同じ様なイベントが行われるらしいので、その時にも参加したいと思う。


 このイベントは「財団法人 ふくい産業支援センター」が主催して行われます。
                                                                                                       来たれ未来のベンチャー社長!!





posted by ひろポン at 22:53| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

人間ドック

 今日、何年ぶりかで人間ドックに行ってきた。

 本来ならば毎年受けなければならないのだが、一度死ぬ思いをしたために行かなくなってしまったのだ。

 それは、カメラ

 胃カメラはそんなに苦しくはなかったのだが、下から入れられたときには腸に穴があいて死ぬかと思った。

 だから行かなくなったのだ。

 2度と行くもんか、と思った。

 人に聞くと、上手い人にかかればそんなに痛くはないという。

 ほんまかいな??? 多いに疑問だ。

 普通の状態とは逆の方向に無理に入れるのだから・・・・・・。


 で、今日はそんなカメラはなく、触診だけだった。

 しかし、これも辛い。

 医者にしてみれば、何人ものお尻に指を入れているにだから何ともないのかも知れないが、やられる方にとっては・・・・・痛い。

 思わず「ゆっくりお願いします」って言ってしまった。

 こんな時、同性愛者だったら痛くはないのだろうか、とふと馬鹿なことを考えてしまう。

 痛さというものは人間の思考能力を奪ってしまう。

 堪らなく痛いと、ただ「痛い」ということしか頭に浮かばないのだ。

 この経験は「尿道結石」で経験した。

 あれがあんなに痛いもんだとは・・・・。

 「イタイ」「イタイ」「イタイ」「イタイ」「イタイ」「イタイ」「イタイ」・・・・・・「イタイ」しか浮かばない。

 思考能力ゼロ状態。


 で本日の結果は・・・。

 後日郵送で知らせてくれるそうです。


 なんだか問題の先送りみたいだ。










posted by ひろポン at 23:06| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

季節はずれ

 季節はずれですが桜の写真を載せました。

 山桜ソメイヨシノです。

 
 yamazakura 00.JPG
 この山桜は言うな地蔵への山道にありました。
 ソメイヨシノのような華麗さはないものの可憐な花をつけます。

 
 sakura01.JPG
 道端にあるお地蔵さんの脇に咲いていました。
 このような風景はいたるところに見られます。


 sakura02.JPG
 ソメイヨシノの接写です。
 やはり綺麗ですね。


 桜は日本人の感性にぴったりの花ですね。







posted by ひろポン at 23:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 単身赴任者の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。